団地

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ぼくが中坊のころの体験談。当時公営の団地に住んでいて親と二人暮らしだったので自分の部屋を洋室と和室交互に使っていました。まずは和室での体験談。
金縛りにはよくあっていたおりもう慣れっこで目を開けず気合いで解くみたいなことを繰り返していました。ですがその日はかなり眠たく金縛りにあっても無視しそのまま寝てしまいました。しばらくして夜が明ける頃当然金縛りは解けておりふと目が覚め足元を見てみると首から上がない中年のおじさんが正座していて(体型を見る限り中年男性でした)半透明でしたがゆっくりと消えていき不思議と怖いとゆう感覚はあまりありませんでした

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