恐怖の買い物

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5歳になる娘と母親の親子が大型のスーパーマーケットに買い物に来ていた。
その日は大安売りの日で、母親は熱心に買い物をしてた。
「ママ、おしっこがしたい~」
急に娘が駄々をこねた。
「ママは買い物してるから一人で行ってらっしゃいね」
娘はもう5歳である一人で用を足すくらいは出来るだろう。
しかし、これがいけなかった。

しらばく経っても娘はトイレから帰ってこなかった。
不安になった母親は娘がいなくなったトイレに入った。
使われているのは一番奥の個室だけである。
なんだかガタゴトと物音がする。
母親はトイレの近くにいた店員を呼んでトイレのドアを開けた。

そこには股間にほうきの柄を入れられて泡を吹いている娘と
中年の男が立っていた。

残念ながら娘は二度と子供を産めない体になってしまったという。

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