カップラーメンと人体

既読ボタン
  • 既読 (1)
スポンサードリンク

全世界で何億杯と売られているカップラーメン。
それを常食としている若者達の間である異常が起こっているという。
それは血液である。

とある若者が献血をしようと献血ルームに行った。
献血の前の診断で若者は係員に「あなたの血は残念ながら献血することができません」と言われてしまった。
自分はこれといって引っかかる項目に該当していない自信のあった若者は係員にどうして献血をできないかをしつこく問い詰めた。
すると係員は口を開いてこう言った。
「あなたの血液には油が浮いてします。もしかしてカップラーメンを毎日食べるような生活を送っていませんか?」

スポンサードリンク
既読ボタン
  • 既読 (1)

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ